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カーボンナノチューブでガン細胞をピンポイント攻撃」記事へのコメント

  • 「せんせい…こちら、100個終わりました。」
    「あ…あぁ、ご苦労さん。こっちも150個、細胞に薬を射ち終わったよ。」
    「でも、まだ全体の0.1%しか終わっていません。
     もう3時間もやってるのに… (T.T)。
     これならばっさり切ったほうが余程…」
    「言うな。手術は最後の手段だ。俺達は忍者ブタklkasjfai…」
    「先生っ!! そのまま続けるとJASRACの方から何か来る危険性があります。」
    「あ、あぁ、すまない。
     とは言え、注射針の先を癌細胞にむけてくれる技術の開発を
        完了してからにして欲しかったな。
     この技術を『実用化』と言うのは…」
    --
    fjの教祖様
    • by Anonymous Coward on 2008年08月20日 22時20分 (#1406867)
      実際身内が癌になってみて初めて気づく、
      「当事者だとこの手のジョークが何故か全然笑えない」
      という事実…orz

      #ましてやこっちからジョーク言う元気なぞ無い。

      たのむからそれ早く実用化してくれ。

      >まだ全体の0.1%しか終わっていません。

      いやほんと(従来工法で)こんな感じ。
      全然へらねーよorz
      親コメント
      • by Anonymous Coward
        同じく。
        ピンポイントで出来るなら、副作用もかなり抑えられるだろうに。
        (上にあるように、奏功率2割程度なら焼いたほうがいいよもう)
        もう副作用で弱ってるンだか、腫瘍のせいなのか、なんだかわからんよ。
      • by Anonymous Coward
         私も数日前、父親が膵臓癌だと宣告されました。
         こんなに真剣にslashdotのストーリーを読んだのは初めてです。

         たまたま読んでいた『最後の授業』には「膵臓癌にかかると50%が1年以内に、96%が5年以内に死亡」とあります。
         なんでも良いので少しでも早く、新しい効果的な治療法ができればと切に思います。

Stay hungry, Stay foolish. -- Steven Paul Jobs

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