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エロとか薬物とかspam規制に至るまで、往々にして国別に別個のレベルで規制されてますし。
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弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家
国境方式 (スコア:1, すばらしい洞察)
IPv4の未使用ビットを仕様変更して、そのON/OFFでIPアドレスを拡張判別する
バンク切替方式IPv4+(仮) に、未来は向かうのかもしれませんが、
ここはあえて、国ごとにIPv4の全アドレスを開放し、国外とはIPv6変換関所を
通過する国境方式を提唱したいと思います。
ネットに国境が出来るというのもどこか含蓄があって面白いし、そうなると
密入国ルートとかも出来るのかな・・・。
Re:国境方式 (スコア:1)
ミャンマーと同じ方式ですね。
◆IZUMI162i6 [mailto]
Re: (スコア:0)
エロとか薬物とかspam規制に至るまで、往々にして国別に別個のレベルで規制されてますし。
Re: (スコア:0)
いつの間にかIPv6一択になってたけど。
今ならまだ引き返せると思うな。
TUBA (スコア:0)
Re:TUBA (スコア:1)
Re: (スコア:0)
Re: (スコア:0)
> 通過する国境方式を提唱したいと思います。
関所の向こう(海外)のノードにアクセスしたい場合、どうやってそのあて先(IPアドレス)
を指定するの?
(相手のノードも、どうやって返信先を指定するの?)
結局アドレスの仕様が変わってしまうでしょうに。
だったら環境が整いつつあるIPv6を使った方がよっぽど簡単で現実的な解かと。
IPアドレス数的にも、経路情報爆発の問題的にも、好むと好まざるとに関わらず、
我々の近未来では、IPv6採用からは避けられないと思っています。