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計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである
自分は必要でした(5年前) (スコア:2, 興味深い)
・会社の情報を調べるために、WEBサイトから情報収集
(社長の名前くらい覚えて行きたいじゃないですか)
(求人パンフもありましたが、最新のニュースリリースとなるとやはりWEBなわけで)
・面接に行くために、地図・路線検索
・面接結果は電話+メールで通知(内定はさすがに郵送でした)
内定後
・事前研修として、「e-ラーニングやっといてね」
・入社式のお知らせも電話+メール・・・だったっけな?
「e-ラーニング」とかあるのはソフトウェアベンダーだからでしょうか。
同期には2ちゃんねるを情報源としたヤツもいましたねぇ。
実際そういうスレッド立ってますし、結構多いのか!?
Re:自分は必要でした(5年前) (スコア:1)
社長の名前、とまでは言わないけど
製品名とか、サービス名くらいチェックしてから
面接に来る人が好印象。
A「弊社の製品は何かご存じですか? 使ったことありますか?」
B「知りません」
A(志望理由はなんだったっけ、この人..?)
Re: (スコア:0)
>製品名とか、サービス名くらいチェックしてから
>面接に来る人が好印象。
ごめんなさい。最低限のことも知らないで面接に来る人を
雇うのでしょうか。就職したいなら社長の名前や製品名、
サービス名は知っていていて当然でしょう。
下には下がいるとは頭では分かってますが、好印象という
意見にはぞっとします。