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このいずれについても、有償で販売し、同時に無償版をリリースしない ことは可能です。
ただし、1 と 2 については、有償版を買った人が、(オモイカネに許可を 得ることなく) 自由に再配布す
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192.168.0.1は、私が使っている IPアドレスですので勝手に使わないでください --- ある通りすがり
なぜ? (スコア:1, 興味深い)
まったく問題ありません (スコア:5, すばらしい洞察)
このいずれについても、有償で販売し、同時に無償版をリリースしない ことは可能です。
ただし、1 と 2 については、有償版を買った人が、(オモイカネに許可を 得ることなく) 自由に再配布す
GPL的にやればよい (スコア:0)
1.誰かが商用版を購入する。
2.その中のGPLのバイナリをネットで配布。
3.そのバイナリを不特定多数の人が入手。
4.3.を根拠に不特定多数の人がオモイカネにソースを要求。
5.オモイカネは個別対応しきれなくなりネットでソースを公開。
というふうになれば、多くの人がオモイカネからソースを入手できると思う。
Re:GPL的にやればよい (スコア:1)
この場合、ソースを請求するべき先はバイナリをネットで公開した人であって、オモイカネではないっす。
Re:GPL的にやればよい (スコア:1)
この「いかなる第三者に対しても法的に有効な書面によるオファー(written offer valid for any third party)」とは何のことですか? これは、世界中の誰もが、GPLが適用されていればどんなプログラムのソースでも手に入れられるということなのでしょうか?
「いかなる第三者に対しても法的に有効」とは、そのオファーを持つ誰もが、 あなたにオファーの内容に応じるよう要求する権利があるということです。
GPLには、バイナリをソースコード抜きで商業的に頒布する場合、あなたが後 にソースコードを頒布する旨書かれた書面による
--------------------- 生姜食いたいなー(^^; ---------------------
Re:GPL的にやればよい (スコア:1)
おっしゃる通りですが、それはご自身でも書かれているように、
>もしバイナリ(GPLのもの)のみの配布をオモイカネがした場合
の話でしょ?
オモイカネのプレスリリースを読んでも判然としませんが、オモイカネはARMA2.1のバイナリのみを配布するのでしょうか?
ちなみに、ARMA2.0のFAQ(http://www.omoikane.co.jp/faq.html)には、
* ARMA はインストール CD1枚、ソースCD2枚の計3枚で構成されています。 OGL Free はインストールとソースを合わせて1枚のCDで構成されています。
と書かれてます。問い合わせたわけではないので想像にすぎませんが、ARMA2.1でわざわざ方針を転換してソースをつけないようにする理由はないように思いますが。