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AT車の燃費を20%向上させる装置が開発される」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    今のATがどうなのかは知りませんが、
    20年ほど前は、走行中・停止中問わずむやみにニュートラルにすると
    ATに対する負荷が大変大きく、最悪壊れてしまうという事があったの
    ですがこの辺はどうなんでしょうか。

    私自身の体験ですが、20年前のHONDAの1.6リッターのATで走行中に
    しょっちゅうニュートラルにしていたら程無くして1→2速へのシフト
    チェンジ時、ドスンという衝撃を伴うようになってしまいました(汗)
    • Re: (スコア:1, 興味深い)

      by Anonymous Coward
      そうそう、これは大変気になる。私もそう理解してました>ATへの負荷
      せっかく燃費が20%向上しても、AT交換だと吹っ飛びますよね。
      • 負荷っていうよりNだとフルードが回らないので潤滑不良になると聞いたことがある。
        # 燃費良くしたいならトップギアを高くすりゃいいんだ。巡行が多けりゃ20%程度ならほぼリニアに効くゼ。
        • 最近の6速とか7速のATってのは、元々はそれを狙ったものですよね。
          単なるクロスレシオでスポーツカー気分を味わうってものもありますが。

          個人的にはファイナルギアを2段くらいにできないかと思います。
          パートタイム四駆のように、手動切換式でかまわないので。
          • 個人的にはファイナルギアを2段くらいにできないかと思います。

            昔のイギリス車なんかにあったオーバードライブがそんな感じです。
            2,3,4速に効くファイナルと一体になったものとか。

            小メーカーの多かったイギリスでは設計を変更せずに段を増やすという目的がメインだったようですけど。
            親コメント

犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward

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