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計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである
走行中の変速 (スコア:4, 興味深い)
20年ほど前は、走行中・停止中問わずむやみにニュートラルにすると
ATに対する負荷が大変大きく、最悪壊れてしまうという事があったの
ですがこの辺はどうなんでしょうか。
私自身の体験ですが、20年前のHONDAの1.6リッターのATで走行中に
しょっちゅうニュートラルにしていたら程無くして1→2速へのシフト
チェンジ時、ドスンという衝撃を伴うようになってしまいました(汗)
関係ない話だけど (スコア:4, おもしろおかしい)
燃料がなくなったのでいったんサービスエリアで給油して
本線に入って目的にいこうと、1速→2速→3速→4速→5速と入れた
5速目を入れるとミッションから激しく音がなってぜんぜんドライブしない!!
「なんでじゃー!!!」と思いつつ
3速程度の速度に落ちたので 3速に入れなおし
また順調に3速→4速→5速と入れなおすと
また5速目でミッションからいおん
「はっ!!」と目がさめました
FD3Sは4速まで、、、5速というのはバックギアであると・・・・
150km程度の速度でバックを入れた阿呆です。
Re: (スコア:3, 参考になる)
Re: (スコア:0)
Re:関係ない話だけど (スコア:1)
ですから、マニュアルミッションで、適当にギアチェンジをしてもギアが入ります。
ご存じの通り、モータースポーツなどで減速時にダブルクラッチを使ってシフトダウンするのは、低いギアに入りやすくするためにエンジンを空ぶかししてエンジン回転数を瞬間的に上げているわけです。
でも、流石に時速100kmで1速のギアではシンクロしきれないので、正常であればギアが入らずギャンギャン音がするだけになるはずです…が、その時はなぜか入ってしまったそうです。