パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

陽炎の揺らぎを利用する望遠鏡、6cmのレンズで1km先の人物を識別可能」記事へのコメント

  • 回折限界 (スコア:3, 参考になる)

    >現在の回折限界も打破でき、6cmのレンズで1km先の人物の顔を9割の正確さで識別できるようになると

    6cmのレンズで可視光の回折限界だと1km先で約1cmの分解能が達成できることになるはずだけど、

    人物の顔を9割の正確さで識別できるという状態が分からない。。。
    人物の顔であるということはほぼ100%識別できると思うし

    ↓こういうことかしらん
    http://www.geocities.jp/saaikoka/omosiro/omosiro26.htm [geocities.jp]

    • 人の顔を識別できるってのは、顔だと判るって意味じゃなく、誰だか判るって意味だと思う。
      1cmの分解能じゃ、人の顔だとは判っても、誰だかまでは判らないのでは無いだろうか?

      • by Anonymous Coward
        1km先に10人以上知人がいないと1mmまで分解してくれても誰だかわからない
        • Re:回折限界 (スコア:2, おもしろおかしい)

          by Anonymous Coward on 2008年08月31日 2時09分 (#1412875)
          知人じゃなくてもいいじゃないか。
          1km先に禿げが一人立ってたとして、1cmの分解能じゃ、同じ禿でもソフトバンクの人なのかアップルの人なのか判らない。
          しかし、この双眼鏡を使えば、どっちの禿げなのか見分けが付くのだ。
          親コメント

ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ

処理中...