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コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell
識者に伺います。 (スコア:1)
恐らく、銀塩時代のレンズ遺産を生かすためなのでしょうが、マウントから撮像素子までの距離(フランジバック)をミラーレスにしてもあえて変えずに、「ミラーレス専用レンズ」をマウント面後方にレンズがめり込む形でデザインすれば、専用レンズはカメラ外部への飛び出しも少なくなってコンパクトになるし、バックフォーカスを小さくできるのでレトロフォーカスではない自然な広角レンズも作れるし、バックフォーカスを短くする理由のない望遠系のレンズは過去のレンズを流用できるしでいいことづくめのような気がするのですが。
マウントの口径の関係で、そういう「めり込みレンズ」は作れないのかしらん。
ファインダーの問題かと (スコア:1)
フル・ハイビジョンで大体200万画素、標準的なデジタル一眼レフの撮像板が1000万画素なので、フル・ハイビジョン用のEVFでも、まだ力不足だとは思いますが、高機能カメラのの使用目的が表現だけではないので、このようなカメラも高性能デジタルカメラの進化の一つとして正常進化だとは思いますね。
ピントあわせ (スコア:0)
まぁ、安物カメラなのでファインダがしょぼいってのもあるかもしれませんが。