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人生の大半の問題はスルー力で解決する -- スルー力研究専門家
BS11で立体放送してますよ (スコア:1, 参考になる)
専用テレビで見ないと左右2画面表示になります。
真ん中に仕切りを置いて左右の目でそれぞれ見れば根性で3Dに見えるかも。
家庭用はビックカメラで買えます。(ヒュンダイ製)
Re: (スコア:0)
交差法なら楽勝なんですがねぇ・・・
左右逆配置で放送してくれればいいのに(笑)
Re: (スコア:0)
何でみんな出来るの?
いつも「今度こそはマスターするぞ」と気合を入れるのだが、毎回挫折。
意識的に中心を越えて視線を交差させつつその先にあるものに焦点を合わせるというのがどうも。
焦点を合わせると、そこに視線の交点が来てしまう。
なんかいいコツありますか?
Re:BS11で立体放送してますよ (スコア:1, 興味深い)
「目を寄せる」ことができるようになれば楽勝です。
私の場合、子供の頃にウケ狙いでやってたのが功を奏しました。
両目の間に指先などを置いて、そこに焦点を合わせる感じで始めてみてはいかがでしょう。
その感覚を覚えれば、そのうち何も置かずに目が寄るようになります。
あとは、右目用の像と左目用の像が重なるように、目を寄せればOKです。
焦点の問題は、ぼやけた状態で像を重ね、それを維持していれば焦点が合ってくると思います。
ただし、片目の視力が悪かったりすると、片方の像がぼやけたままなので難しいかもしれません。
ちなみに、このテクは立体視以外にも役に立ちますよ。
例えば、2つの絵の違いを探す「間違い探し」では、
立体視の要領で2つの絵をそれぞれ右目と左目で見ると違いがすぐにわかります。
うまく表現できませんが、違う箇所が点滅のような半透明のような形で認識できるのです。
この技がどの程度知られているのかわかりませんが、
最近のテレビ番組などでは左右対称になっている間違い探しが多く、
この技は使えないことが多いですけど。
また仕事でも、印刷された2枚の文書を比較したり、
2つのターミナルウィンドウで実行したlsの結果を比較したり、
頻繁ではありませんが役に立つことがあります。
1箇所のミスを直す前と後の原稿を区別する必要があって、
「そもそもどこを直したんだこれ?」なんてゆうシチュエーションがあれば、
きっとヒーローになれますよ!