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最初のバージョンは常に打ち捨てられる。
BS11で立体放送してますよ (スコア:1, 参考になる)
専用テレビで見ないと左右2画面表示になります。
真ん中に仕切りを置いて左右の目でそれぞれ見れば根性で3Dに見えるかも。
家庭用はビックカメラで買えます。(ヒュンダイ製)
Re: (スコア:0)
交差法なら楽勝なんですがねぇ・・・
左右逆配置で放送してくれればいいのに(笑)
Re: (スコア:0)
何でみんな出来るの?
いつも「今度こそはマスターするぞ」と気合を入れるのだが、毎回挫折。
意識的に中心を越えて視線を交差させつつその先にあるものに焦点を合わせるというのがどうも。
焦点を合わせると、そこに視線の交点が来てしまう。
なんかいいコツありますか?
私も立体視できない人… (スコア:1)
Re: (スコア:2, 参考になる)
http://www.nichibun.net/applications/collection/fn2001/1130/6-1.htm [nichibun.net]
こっちのほうが写真の情報量が多くていいです。個人的には、最後の段階で、指の奥行き方向を調整しつつ、上下左右にも動かして写真をスキャンする感じでやると、いい気がします。自転車に乗るようなもので、最初が一番難しいです。
Re:私も立体視できない人… (スコア:2, 興味深い)
裸眼立体視用の動画を作った事があります。
交差法用 [servehttp.com]
平行法用 [servehttp.com]
いずれもMpeg1です。短いので試す時はループ再生に設定してからがオススメです。
公開して人に勧めても割と”見れない”という反応が多かったので、本格的な
取り組みはしないままになってしまっています。
(交差法/平行法共に、見れる人は全体の2割ぐらい、って感触だった)
その他、レンチキュラを使った方法も試しています。静止画なら今の家庭用プリンタ
で普通に作れちゃうんです。
ただ、これはWebで公開と言うわけに行かないのが厄介な所。想定された線数(LPI)の
レンチキュラレンズが無いと全然意味が無いので・・・
試しに10視点分の画像を1枚に詰め込んだレンチキュラ用画像を作った事がありますが、
頭を左右に振ると、ちゃんと前後関係に沿った見かけ上の左右移動(って言い方で良いのか)
が感じられましたよ。