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第3回日本ケータイ小説大賞受賞作決まる」記事へのコメント

    • by Anonymous Coward
      一応読んでみました。
      最初の方は頭の弱いビッチの戯言垂れ流しの様な感じでしたが、
      徐々に感情移入していきました。
      まぁ、話のプロットはそんなに奇想天外なものでもないし、
      ありきたりな恋愛話といえばそれまでですが、
      言葉は今時の若い子が使うままですし、リアリティは感じられました。
      確かに最初は読み続けるのが辛かったですが、後半は止まらなくなりましたね。

      37のおっさんの感想です。
      • by Anonymous Coward
        私も最後まで読んでみました。
        プロットに関しては↑のAC氏の言われるとおりですね。
        確かに途中から引き込まれるような展開で、若い子にはうけるような気がしました。

        しかし、最後のほうで出てくる「鈍痛」という言葉にかなり違和感を覚えました。
        こういう口調の子が「鈍痛」なんて使うかな?と。
        そう考えると我に返るというか一発でしらけてしまいました。
        言葉というのは厄介なもので、たった一言で全てを破壊するような力がありますよね。
        この作品でもそれを語っているのに、その失敗を筆者が作品中で犯したような気がしてなりません。
        • アキのパートだけ読みました。ほぼ同感です。ときどき見かける誤字は、わざとなのかミスなのか気になるところです。

          この形式で、もっと深いものを語る作品が出てくるのかどうか、その辺りに興味があります。
          マンガだって最初は子供向けだったものが、今や大人を納得させるような作品もあるわけですから。
          親コメント

皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー

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