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携帯小説なんて、まともなプロットがある作品は稀だし、
少なくとも小説としてこれを定着させたら、小説は崩壊すると思う。
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192.168.0.1は、私が使っている IPアドレスですので勝手に使わないでください --- ある通りすがり
この手のは読んだことがなかった (スコア:0)
少し内容について聞いていたから。
その先生曰く、
「携帯小説なんて、まともなプロットがある作品は稀だし、
句読点もぐちゃぐちゃ
(極論で言えば、日本語だから無くても意味は取れる)。
少なくとも小説と呼べる代物ではなくて、せいぜいエッセイでろうね。」
とのこと。
しかーし、避けていていも仕方ないので読んでみた…
先生、貴方は正しかった。
もー、orzが1T人ぐらい脳内に並んで耳からあふれてきた感じでした。
個人的感想を言わせてもらうなら、
これを担いで絶賛したマスコミは責任取る必要がある。
少なくとも小説としてこれを定着させたら、
小説は崩壊すると思う。
ほんとにネタが無いのはわかるけど、
何でもかんでも担ぐのは良くないよなあ......
太古の時代にpcsで書かれていた小説は、
こんなのよりは余程きちんとした小説だったぞ。
Re:この手のは読んだことがなかった (スコア:1)
もし、携帯小説が深いテーマを扱うようになったとしても、旧来の小説は崩壊しないでしょう。だって、マンガが深いテーマを扱うようになっても、小説は崩壊しませんでしたから。