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Stay hungry, Stay foolish. -- Steven Paul Jobs
プライバシー保護の観点から... (スコア:2, 興味深い)
このシステムに対応した冷蔵庫は、食品の入出庫時にそれぞれのIDを読み取らせる必要があります。冷蔵庫は食品ごとの消費期限情報をサーバより取得し、消費者に対し期限切れ間近の食品の使用を通知します。消費期限を過ぎても冷蔵庫内に残されている場合、冷蔵庫はその旨を生産者に通知します。
...という仕組みだったら、プライバシー保護の観点からどうすべきでしょうか。
・冷蔵庫のIDをサーバに送らない
・冷蔵庫のIDと個人の関連付けを行わないようにする
生産者によっては、消費者に「早く食べろ」メール送ってきたりして、うれしいやら、うれしくないやら。
Re:プライバシー保護の観点から... (スコア:1)
Re:プライバシー保護の観点から... (スコア:1)
Re:プライバシー保護の観点から... (スコア:1)
Re:プライバシー保護の観点から... (スコア:1)
欲しいんだよな。食糧の無駄ってのは結構凄い問題のはず。
外食産業とかはホームレスが処理したりしているが、
一般家庭の奴は腐った後生ゴミ行きなんだから。
恐いのは、うちの場合、試食してから生ゴミ行きになるものが
結構あること。
既に商品管理タグとしてバーコードが普及しているんだし、
賞味期限も簡単に機械管理できるような仕組みがあればと思う。
P.S
先日、「旅先でタダでトマトもらっちゃった~!」って
出されたトマトを食べようとしたのだが、中身が既に
泡立っていて、変な味がしてて…(涙)
(輸送に使った車のトランクの中で劣化が進んだらしい)
うちで一番信頼できる食糧が、防腐剤入れまくりの
「うなぎ」ってのはちょっとなぁ…。