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犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward
んー (スコア:0)
Re: (スコア:3, すばらしい洞察)
実写のフィルムが残っていない状態の口伝などを「映画」として残すのであれば、キャラクターに対する先入観を排除しやすい
アニメ映画というのは割りと良い手法なのかもしれません。
(役者が演じるとどうしてもその役者のイメージがついてしまうので。)
表現の自由度も高そうですし。
ただ、やっぱり「戦争が起こりました」「人が死にました」「もう戦争が起こらないようにしましょう」だけの浅い、
お涙頂戴プロパガンダ映画はもう正直ウンザリなのは同意です。
「どうして戦争が起こったのか」ということを真面目に、公平に掘り下げないと
Re:んー (スコア:1)
>お涙頂戴プロパガンダ映画はもう正直ウンザリなのは同意です。
私はもとの映画を見たことがないのですが、それほどにプロパガンダしかない作品なのですか?
火垂るの墓なんて、ある意味「戦争が起こって人が死ぬだけ」の映画ですが、
その作品性は非常に高く評価されていると思います。
他コメントを見ても、なぜこの「ひめゆりの塔」については政治的な要素だけが語られるのか。
純粋に作品としてはつまらないってことなんでしょうか。見るか見ないか参考にしたいので、
皆さんの意見を聞きたいです。
Re: (スコア:0)
叩いていらっしゃるだけかと思います。
火垂るの墓はそういうこと考える必要ありませんから。
※火垂るの墓を卑下する意味はありません。