なんというか、GUI インターフェースに関しては windows はユーザーが多い分要求が多くて、そのぶん使い勝手や機能といった面でそのツールが成熟している漢がある。プログラマブルにテキスト処理を中心という意味では、そりゃ UNIX 系の文化は圧倒的に快適なんだがね。Linux であっても、GUI を前面に押し出してきている昨今。これら優秀な Windows アプリのインターフェースをみて勉強する必要があると思う。けっこう、適当なんだよな。その辺。使い勝手が悪いことこの上ないツールが多い。ユーザーの絶対数が少ないからそういうぶ部分の成熟度合いが低い。というかまだ固まってないからしかたがないんだろうが。
ダウンローダなるもの (スコア:0)
ブラウザの右クリックで充分間に合ってる自分には今一つピンときません。
ダウンローダというのは具体例にどういう使われ方をしているのでしょう?
Re:ダウンローダなるもの (スコア:0)
Re:ダウンローダなるもの (スコア:0)
そうそう。エロ画像収集とか…
00001.jpg
00002.jpg
…
00320.jpg
のようにファイル名の補完つーか類推とか
そのディレクトリ内にあるファイルごっそりgetとか…
Re:ダウンローダなるもの (スコア:0)
Re:ダウンローダなるもの (スコア:2, 興味深い)
たしかに、そういう wget を駆使したスクリプティブなものは用途によっては実に強力なのはたしかなんだが。(僕もよく多用する)。Web をみながら特定の url のリンクの塊を抽出しながら登録したり、登録するキューをキューフォルダで管理しながらとか。Web 上の不特定多数の膨大な数のファイル(リンク)を分類しながら自由に DL しつづけるという点において容易さと、便利さは Irvine は wget などとは比較にならない力を発揮します。無論特殊なサーバーからのDLなども。Linux では aria なるものが真似しようとしているけどまだまだの感がある。
なんというか、GUI インターフェースに関しては windows はユーザーが多い分要求が多くて、そのぶん使い勝手や機能といった面でそのツールが成熟している漢がある。プログラマブルにテキスト処理を中心という意味では、そりゃ UNIX 系の文化は圧倒的に快適なんだがね。Linux であっても、GUI を前面に押し出してきている昨今。これら優秀な Windows アプリのインターフェースをみて勉強する必要があると思う。けっこう、適当なんだよな。その辺。使い勝手が悪いことこの上ないツールが多い。ユーザーの絶対数が少ないからそういうぶ部分の成熟度合いが低い。というかまだ固まってないからしかたがないんだろうが。
古典的な UNIX 的な幸せは成熟されていて、ユーザーの脳みそ次第でいくらでも幸せになってすごく好きなんだが。おき楽に直感的な GUI-GUI はまだまだ子供だね。