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やっぱり出る128K CF Air-H"」記事へのコメント

  • http://www.ddipocket.co.jp/syohin/i_ah-h401c.html
    AH-H401Cの128kパケットで1000mW

    http://www.ddipocket.co.jp/syohin/i_ah-h401c.html
    CFE-02の64kパケットで430mW

    ノートPCなら耐えれそうですが、Palmとかは厳しいかも。
    • CFE-20は待ち受け時が22mWというのがPalm向けだし、ノートPCに挿しても使わなければバッテリの持ちもいいのがいいわけで、がんがん通信してるときの消費電力くらべてもねぇ。って気がします。

      とはいえ、AH-H401Cはその辺の細かい情報はぜんぜん記述ないっすね。載せられないくらいわるいのかなあ?そこが知りたいのに~。

      親コメント
      • by G7 (3009) on 2002年08月14日 15時19分 (#145966)
        パケット通信方式の機械って、「待ち受け」状態と「がんがん使う」状態の間に、
        状態の数(?)がどれくらい有るんでしょうか?

        特にパケットかつ定額ならば、接続したまんまだけどパケットは時折飛ぶだけ、という状態である時間が
        非常に多いと思うのですが、そういう状態での消費電力がどうなのかが、結局気になるかなと。

        今俺は初代(?)AirH"カードを使ってるんですが、AirH"にして(それ以前はH"の従量64k(αData64とかいうんだっけ?)でした)からこっち、
        情報を能動的にやりとりしようと思った時以外はいちいち切る、という習慣がだんだん薄れてきました。
        乾電池なPDAでは流石に電池を気にしてコマメに切りますが、PentiumありーのColor液晶ありーのなPCだと
        いちいち切って浮く電力はもしかして誤差範囲なんだろうか?(俺的に未確認m(__)m)ってな感じです。

        おふとぴ:
        「移動しても切れにくい(リトライで遅くはなるけど)」という性質と、
        「切れようが切れまいが、パケットのリトライが少々多かろうがどうしようが、どうせ定額なんだから」
        という性質とは、実に相性が良いですね。
        親コメント

計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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