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左目を失った女性アーティスト、義眼をカメラに換装してくれるエンジニアを募集中」記事へのコメント

  • カメラや無線インタフェース、まばたき検出による制御系など、サイズ的に充分可能な話であとはコストとの勝負になると思います。

    問題は電源。
    生体に埋め込んだ状態のものを電磁誘導で充電するわけにはいかないし、血中物質から化学反応で電力を取り出したりするのも採用できるレベルにない。
    ということは、毎晩寝る前に目ん玉にケーブル突っ込んで充電するか、寝る前に眼孔から取り出してクレードルに目玉をセットするか…義眼ってそういう運用していいものなのかしらん?

    • 腕を振るだけで中で歯車が動いて充電できる腕時計とかあったけど、
      そういうギミックだとちょっと電源が足りないかな……
      ていうか充電のために頭振るのはつらいな。
      • Re:技術的には (スコア:1, 参考になる)

        by Anonymous Coward on 2008年11月20日 14時30分 (#1459047)
        発電機構と電池は、別に頭部へ設置しなければならないわけではないので
        手か脚部か、発電しやすい箇所まで皮下にリード線を通せば良いのではないでしょうか。
        親コメント
        • by Anonymous Coward
          だったら腰あたりまで電線引っ張っといて、電池に繋げばよくない?
          ウェストポーチに電池と記録媒体入れとけばいいよ。

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