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日常の主要交通機関」記事へのコメント

  • 日本ではもっぱら電車だったのですが、公共交通機関が発達していないロサンゼルスでは(アメリカはごく一部の都市を除いてそうなのだが)自動車なしでは生活できないくらいです。180度変わってしまいました。

    ただ、こちらは日本よりも運転はしやすいですね。Left turn center lane (こちらの説明 [aips-indiana.com]がわかりやすい)や、交差点の近くで現れる左折用車線(右側通行だから対向車線を横切るのは左折の方)、大きな交差点にある左折用信号(これがGreenになっているときは対向直進の信号

    • 制度的な違いも見逃せないと思います。
      あちらでは、赤信号でも車が来てさえいなければ右折してしまって
      構わず、対抗車線を遮らなければ通行を許可するというその寛大で
      合理的な制度に感動しました。

      日本でも大通りなら左折許可してくれてもいいのにと思います。
      住宅街の細道だと、見通しが聞かないから危険でしょうけど。
      親コメント
      • 京都に住んでいた時に、T字路で、Tの右から下へ左折(分かります?)が
        いつでもオッケー(左折可という青枠の標識がある)というところがいくつかありました。
        最初知らずに赤信号で止まってたらクラクション鳴らされましたw

        けど、徐々に廃止されてましたね。それなりに便利だったんだけど、廃止の理由は良く分かりませんでした。

        黄色点滅が無茶苦茶多いのも印象深かった……
        --

        本当かい♪本当かい♪
        親コメント
      • これって歩行者の視点から見ると非常に危険です. なにしろ赤信号で止まっていたはずの車が急に発進するわけですから. 運転者は右がわ(日本での話ね)から来る自動車に注意が行っていますから, 左側から来る歩行者を見落とす可能性が非常に高いです. 特にトラック等の大型車両では歩行者が死角に入る可能性が高いため危険度が跳ね上がります.

        この様なことが有るため, 日本ではむしろ完全時差式信号(歩行者と自動車が同時に交差点内に入らない方式: 例 スクランブル交差点)にして, 次に左折については独立した信号とする形に少しずつですが変わっていっているみたいです.

        親コメント
        • アメリカでも、歩行者が多いところでは赤信号でも右折不可のところがあったりします。つまり、条件に応じていろいろ合理的な対応をしようと努力している。

          日本の場合の問題点は、画一的で融通がきかないあたりじゃないかと思います。
          夜、交通量がほとんど無いのに、点滅信号にもならず、しかも誰も待っていない右折信号を長々つけるところが、どれだけあるか、、、
          #夜は交通量がないので、右折待ちで渡り切れない、というのがほとんど無いのに、
          #昼間と同じスケジュールで信号が変わる。
          親コメント
        • アメリカだと歩行者はすくないからね。

海軍に入るくらいなら海賊になった方がいい -- Steven Paul Jobs

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