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Apple、3Dデスクトップに関する特許を申請」記事へのコメント

  • #マイクロソフトのものはGDI2000とか呼ばれてましたっけ

    OSのデスクトップ空間が3Dになってもなお個々のアプリケーション描画は平面な窓のままなんですね。
    それでは面白くないので妄想してみました。
    ・実物っぽいリアル3D電卓
    ・実物っぽいリアル3Dピンボールゲーム
    ・3次元グリッドの表計算ソフト
    ……便利な用途が思いつきません^^;
    • by Anonymous Coward
      > ・実物っぽいリアル3D電卓

      もともと、パソコンの中の「道具」を実物に似せて作るのは、
      ユーザーが実物を知っていて、その知識を使って使えるから、
      そうすると説明なしに使えるから、ですよね。

      でもパソコンが一般に普及してから、だいぶ年月が経過し、
      実物よりもパソコンの中の道具のほうが先に経験するという
      人が増えてきたんじゃないかと思います。先日も、2歳の子に
      パソコンを与えるといったストーリーが立ったくらいですし。

      そうすると、たとえばパソコンの中に「電卓」というのがあるのは
      知ってるけど、本物の「電卓」を知らないという人だって出てくる。
      実物のピンボールなんて見たことがない人、けっこういるんじゃ
      ないでしょうか?さらに進めば、立体に光が当たったときに
      陰影ができる、ということを理解するよりも前にGUIの3D表現に
      慣れてしまうとか、といったことになりそう。

      そういう人にとって、「実物っぽいリアル」って何だろう、
      って思うんです。
      • 強い日差しで六角形の光が見えたり、暗闇で光が十字に見えるとかは、カメラのレンズを通した映像でしか見えない。
        ところがTVなどでカメラを通した映像を見る機会が多いので、実物よりカメラ映像のほうにリアルを感じてしまう。
        というわけで3Dゲーム等では「実物っぽいリアル」のために、実物(肉眼映像)に似せるのではなくあえてカメラ映像っぽくしてる
        親コメント

アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い

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