パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

手軽にプラモなどに電飾を仕込めるUSB接続LED点灯キット」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    LEDには、電流制限抵抗をつけるのが常識らしいけど、手元の中華なLEDライトには、そんなんはない。
    でも普通についているし、こわれもしない。
    USBは5Vだから、適当に直列でつないでおけば、大丈夫なのかな?
    • Re: (スコア:2, 参考になる)

      電流制限抵抗を使うより定電流ダイオード(CRD)を使った方がラクですよ。
      抵抗が一本10円前後なのに対し、定電流ダイオードは一本50円前後と値が張るという難点はありますが、
      電圧が多少変動しても大丈夫な上、抵抗値の計算が不要という利点があります。
      • たかがLEDをだらだらとつけるのにCRDは高級過ぎるように思いますけど…例えばコンセントから整流して抵抗でバッファしておいたのに直列に何個もLEDつけるようなかなり過激な使い方(でも、そういう使い方があることはある、確実に組めない場合は勧められないけど)で耐圧200Vや400VのCRD入れるならそれなりの意味はあるでしょうが、
        USBのDC5Vや良く使われてるDC12V系で回路組むなら使う抵抗も何銭とかだし、その位頭の体操だと思って抵抗使って組んではばらしして明るさ調整した方がいいような。
        安物LEDだと同じ電流でも輝度が全くばらついていそうだし、安定化されてる電源にぶら下げる上では普通は効果的ではないですよ、LEDにCRD使うのは特殊用途です。

        # あ、そこいらで二束三文で売ってるワンチップマイコン+内臓パワートランジスタで
        # 手抜き回路設計するときには結構意義があるかも(^^?
        # マイコンの出力でLEDマトリックス組む場合とかあるとべんりかも(^^;
        親コメント

Stableって古いって意味だっけ? -- Debian初級

処理中...