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「天才」はもう現れない?」記事へのコメント

  • 0を1にすることは天才だが、次の天才は1を100くらいにしなければならない気がする。つまり気づきにくいんだ。
    • 100の時代から見れば1なんて0に近似であり、鑑みれば0→1でも1→100でも周知されればどれも同じ。
      どちらの方がエネルギーと時間が必要かと言われれば、それは個人の技量の問題なわけで。
      団体の中にも突出した才能が無いと発展しない、その突出した才能が所謂天才なのではないかと。

      要は「周りがどれだけ騒いでいるか」じゃないかなぁと思います。
      天才の存在に「気づいている人は気づいている」ってことかな。

      // ほらスラド住人も僕という天才の周知をだなうわまてなにをすr (:>^
      • Re: (スコア:3, 興味深い)

        0から1は発明。
        1から100は改良。
        天と地の差があります。

        これは日本も分かっているはず。
        日本が設計して、中国に生産させる。
        実際に生産している中国が、
        「設計しかしない日本より実際に生産している私達の方が賢い」、
        と言った場合どう感じるか。
        多分矛盾がある。

        日本も発明と改良の差は分かっているが、
        自分が改良の立場だと分かると全力でその立場を守る。
        自分の中に矛盾を感じながら。
        • by Anonymous Coward on 2008年12月19日 10時22分 (#1476446)
          うーん・・・>日本も分かっているはず。
          認識されているとは思うけど、一応言及。
          「アメリカが基礎理論を作って、日本が設計する」
          って図式、今も存在していると思う。

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