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東大IRT研究機構、食器洗い補助ロボットを開発」記事へのコメント

  • 実用化にあたっての最大のハードルは速度ではないかと思います。
    このロボット、テレビニュースで見たかぎりでは、かなり慎重というか
    ゆっくり動いていました。精度が上がっても、速度的に追いつかないと
    次の食事の用意をしたいのに台所が占有されたまま、という事態も。
    食器洗い乾燥機の運転時間も考えないといけないし。

    それから、高価な食器を扱わせても安心、という品質でないと富裕層には売れませんね。
    老人施設やレストランでは多少落としてもOKな食器を使っているかもしれないけど、
    そういうところでは逆に要求時間がすごくシビア。
    アーリーアダプターを見つけるのが大変そうだなあ。
    • 値段かもと思う。
      ある意味食器を移動させるためだけにどこまでお金が払えるかな?
      食器洗いの手間を減じている大部分は食器洗い乾燥機によるものだろうし。

      どうでもいいけど富裕層には機械よりメイドを雇ってもらいたい。
      親コメント

私はプログラマです。1040 formに私の職業としてそう書いています -- Ken Thompson

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