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一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy
rsnapshot (スコア:4, 参考になる)
まだ、出て来てなかったようなので。
rsync --delete とかは、-n を、まず付けてとか、常識なんだけど、ひっかかったことはあるな。
DRDB みたいな、ミラーリングは、もちろん、重要なんだけど、
http://www.drbd.org/home/recovery/
履歴管理は別に必要なんだよね。
こういうトピックを年初に繰り返して上げるのは、教育的効果はあると思う。
rsyncでバックアップしてます (スコア:1, 参考になる)
うちのドキュメントサーバは昔はpdumpfsでバックアップしていたのですが
以下のようなことがあったので現在は別マシンにrsyncで毎日バックアップしています。
1.同一マシンでは障害時のバックアップにならない
2.同一マシンに詰めるHDD容量には限りがある(同一マシンにpdumpfsのレポジトリを用意するのがつらい)
3.rsyncはOS標準で入っていることが多い
コマンド:
rsync -e ssh -aH --delete --link-dest=yymmdd-1 host:src yymmdd/
(確かオプションはこんな感じ --link-destがミソ)
あとはpdumpfsと同様にファ
うちはSubversionで Re:rsyncでバックアップしてます (スコア:1)
うちの場合、個人だと壊れて困るのは写真とか文章なので、Subversion使ってます。(写真はFlickrへ)
ファイルサーバにSubversion入れてネットワーク越しに投げてます。Subversion側はコミットされたら他のSubversionにまた投げて多重化してます。
で、帰省の前にdumpをDVDに焼いて持って帰る:-)
(昔は毎日dump吐いてバックアップしてましたが、リストアがめんどくなったので)
利点は、管理の手間がほとんど要らないこと、どの時点にでも戻れること、代替機から取り出しが楽なこと、柔軟に構成を変えられること。
欠点は、複数台のマシンが必要になること、家が火事になったら半年前のデータに戻ること、サイズが際限なく増えていくこと。
最大の欠点は、バックアップの基礎の基礎たる「全てをバックアップ=バックアップしないモノを選ぶ」ではなくて「バックアップするモノを選ぶ」運用になってること。
本当に消えて困るデータはPCに入ってないからかなあ…