アカウント名:
パスワード:
#出版社かわって再版される毎、巻末おまけマンガが違う。らしい。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds
優秀な原作がないと生きていけない天下り企業の典型 (スコア:-1, フレームのもと)
金を儲けるために酷い作品を客に売りつけたり、なにやってもいいわけだ。出版社はそれを活用して書籍以外のところから不当な利益を出している。
Re: (スコア:2, すばらしい洞察)
世の中を知らないか単に羨ましいだけの輩だな。
出版社は本だけ売ってろよ、というのは笑うところか。
不当な利益ってなんだ?企業は定款に従って利益を上げれば問題ない。
適当なアニメ化云々の部分はハリウッド・ディズニー映画の手法そのままだね。
作品そのものより周辺のほうが利益率が高いのは当然。だからどの企業もやる。
もう少し会社というものを勉強して来いよ。
Re: (スコア:1, 興味深い)
そうすれば、会社というものを勉強するべきなのは一体どちらのほうなのかを理解できるかもしれません。
# もっとも親コメの「不当な利益」というのも不適切な表現ではありますね。
# 売れるから作るのは正しいのです。しかし粗製濫造で市場自体が壊滅した過去だって多々あるのです。
Re: (スコア:0)
論点整理すると、この2つかな
①駄作の連発について
②周辺グッズ展開について
①は業界崩壊するから、最初は利益が出てもそのうちダメになる。だから業界としてやめないとだめなんだけどね。
今のTVアニメなんかまさにそうだし。
聞いた限りではTV番組もかな? TV見ないからつまらないかどうかは知らないけど。
②は、買う人がいるならグッズ展開はいくらでもすればいいと思う。
また、グッズ展開の収入含めて収支計算することもある(ゲームだけどファイナルファンタジーとか)。
グッズは利益率高い(特に各種特殊寝具類)から叩きたくはなるけど、グッズ単品じゃなくて、その作品全部で考えればそう利益率は高い物でもないよ。
#ダ・カーポ関連が成り立ってる(特にPCソフト)のはある意味すごいよね。ほとんど焼き直しなのに。
Re: (スコア:0)
Re: (スコア:0)
#出版社かわって再版される毎、巻末おまけマンガが違う。らしい。
Re:優秀な原作がないと生きていけない天下り企業の典型 (スコア:1)
違うのではなく、巻末おまけマンガがどんどん追加されるのですよ。
# おまけマンガの後ろに更なるおまけマンガ~
fjの教祖様