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人生の大半の問題はスルー力で解決する -- スルー力研究専門家
要求レベルが高い (スコア:2, 興味深い)
「私はお腹がすいています」「私はトイレを探しています」「私はあなたと一緒に会議室で会議をしたいので、私と一緒に付いてきて下さい」とかしゃべると、即いくつかの言語に翻訳されて合成音声でしゃべってくれます。使ってみたときはかなり感動しました。
キャリブレーションもいらず双方向だし一般人が使う(オリンピックのような他国語が入り乱れるとこで使う)には十分かと思いました。
言語間には置き換えても意味のない事やニュアンスの異なる事(暇を下さい、とか)なんかが沢山あるし、状況や文脈で異なる意味を持つ(そこでうなぎ食う?、とか)言葉もあるし、相手との立場や関係で発話法が異なる文化すら存在するので、通訳者が不要になるのにはまだ50年くらいかかると思います。
(ニュアンスの違いや省略系の対応で手こずってたようでした。関係者なのでAC)