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科学的に安全なのかどうかよく分からないし、逆に危険であるという理論も語れないですが、 感覚として、気持ち悪いです。 その気持ちがどこから来るのか、自分でもよく分からないですが、多分、「得体の知れないもの」という感覚でしょうか。
その感覚は分からんでもないのですが、しかし現代人と言うものは、自分が食べている魚がどんな海を泳いでいたかも知らず、自分が食べている肉がどんな土地を歩いていたかも知らず、自分が食べている野菜がどんな土に生えていたかも知らず、それらの動植物の生前の健康状態も知らず、知ろうとしてもほとんどその術さえありません。それでも何とかやっているではないですか。皆包装に書いてあることを読んで、良さそうなことが書いてあれば何となく安心して食べています。
結局慣れの問題でしかなく、騒がれるのは過渡期だけで、2世代もすぎれば誰も気にしなくなるに一票。
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アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家
気にする人 (スコア:1)
Re:気にする人 (スコア:0)
何を?というと、「なんとなくいやな感じ」だからです。
単にイメージの問題です。
科学的に安全なのかどうかよく分からないし、逆に危険であるという理論も語れないですが、
感覚として、気持ち悪いです。
その気持ちがどこから来るのか、自分でもよく分からないですが、多分、「得体の知れないもの」という感覚でしょうか。
感覚でいやだと思う点では、たとえば昨今の中国産食品の敬遠が似ているのではないでしょうか。
中国産の食品でいろいろ問題が出たので、問題の出ていないほかの食品も買い控えが起こったあたり。
食べ物って、食べる人が受けるイメージが非常に大事だと思います。
おそらく、「クローン」表示をして販売した場合、相当安くないと売れないと思っています。
※で、クローン牛や豚って、安く生産(飼育)できるのだろうか?
Re:気にする人 (スコア:1, 興味深い)
中身が何かをわかりもしないで高価なブランド牛のラベルに群がる消費者が多いわけですね。
##群がれるような購買力があれば自分も・・・
Re:気にする人 (スコア:1)
その感覚は分からんでもないのですが、しかし現代人と言うものは、自分が食べている魚がどんな海を泳いでいたかも知らず、自分が食べている肉がどんな土地を歩いていたかも知らず、自分が食べている野菜がどんな土に生えていたかも知らず、それらの動植物の生前の健康状態も知らず、知ろうとしてもほとんどその術さえありません。それでも何とかやっているではないですか。皆包装に書いてあることを読んで、良さそうなことが書いてあれば何となく安心して食べています。
結局慣れの問題でしかなく、騒がれるのは過渡期だけで、2世代もすぎれば誰も気にしなくなるに一票。