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最初のバージョンは常に打ち捨てられる。
自前の方が速くて安い (スコア:2, 興味深い)
壊れたらそのPC毎交換するという思想みたいですね。故障時の手間も考えて設計されているようです。
ルータも相当数が必要なんだろうから、Ciscoたくさん買うよりも、
目的に特化したものを自前で作ったほうが速くて安いんじゃないのかなと思います。
Re: (スコア:3, 興味深い)
Googleがスイッチ(ルータ)を開発中という噂は以前からもありました。
Googleは多数のコモディティIAマシンからなる巨大なサーバファームを構築
することで極めて低い単価で計算能力とストレージ容量を得ている
ことは確定的ですが、ネットワークについては普通のCiscoやJuniperを
使っているとしたら、相対的にネットワーク機器のコストが高く
ついてきている可能性は考えられます。GbEまでのL2スイッチはコモディティ化
しつつありますが、10GbEのポートを持ちOSPFをしゃべるL3スイッチは、
IAマシンに比べれば相当高価な代物ですからね。
もちろん、最近のスイッチはASICでの処理を行っているので
自前でゼロから作るの
Re: (スコア:1, すばらしい洞察)
>内蔵したチップを供給しています。
>これをデータプレーンとし、コントロールプレーンは通常の Linux PC 上で動作する
>オープンソースのルーティングソフト (quagga etc) で構成することで、
>CiscoやJuniperに比べかなり安く高性能スイッチを仕立てられる可能性はあると思います。
OSはネットワーキングで実績の高いFreeBSDでいいんじゃないかな。
で、データプレーンの転送コンポーネントは、ネットワークインターフェイスとして見えるようにする、と。
オペレーションは、生のFreeB
Re:自前の方が速くて安い (スコア:0)
> 階層構造を扱えて、収束が早くて、冗長性が高いプロトコルが欲しくなると思う。
経路をぐぐるルータ、というものを想像してしまった・・・。
#ルーティングプレーン制御用MapReduce(?)まではOSPFで行って、それ以外の経路は集中計算するとか・・・