アカウント名:
パスワード:
文の構造そのもので注意を集めたい単語が十分に強調されている場合、 わざわざイタリックにする必要はない
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家
イタリック (スコア:0)
立体(ローマン体)の地の文の中で強調したいところ(ふつうはひとつかふたつ程度の単語)をイタリックにして浮き立たたせるわけです。全文をイタリックで書いたりするのは、個人的に知ってる例では外国語(英語でない言語)の文を書くときか、論文/教科書の中で定理を書くときくらいなものです。同書で
Re:イタリック (スコア:1)
院生向けの論文作成マニュアルでしたっけ?
(違ったらすいません。)
経験的には、やはり、外国語とか定義づけ、
あるいは、本のタイトル、詩の引用、数式、記号とか、
ですかね。
含蓄がありそうな一言です。
キーワードは繰り返されますしね。
斜体はお洒落に少しだけ使いましょうということで。
Re:イタリック (スコア:0)
と言われても、考えてみると日本語でこれに相当する本が思いつかないので困りますね。私の持ってる第14版(!)の表紙には、"The Essential Guide for Writers, Editors, and Publishers"という文句が打ってあります。院生向け論文作成マニュアルでないことは確か