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金融危機の影響で、米SNSサイトのトラフィックが増加」記事へのコメント

  • >またSNSに求められる役割として、転職情報サイトのウェイト

    こう考える人は3、4年前くらいはいっぱいいたんですよ。
    んで実際サービスも結構立ち上がりました。
    けども、今の時点で生き残ってるのって…ほとんどないのですよね…
    生き残っていたとしても成功しているところは私の知る限り一つもありません。
    あ、ちなみに国内での話ですよ。
    • Re: (スコア:4, 興味深い)

      そもそも日本とアメリカの就職のしくみが違う。

      アメリカは割りと人の紹介づてに就職というパターンが多い。
      (そもそも履歴書自体あってないようなものだったり。履歴書に年齢や人種など書かないし、雇用主は聞いちゃいけないとか色々ある)
      なので、LinkedInなどは早くから一般的なフレンド集めSNSから就職斡旋SNSに転換してその分野のビジネスモデルを作ったりしているが、日本式の就職活動では多くの企業でにおいて就職SNSは向いてないと思われる。

      なんだかんだと、年功序列とかあまり意識してないゆるい?IT系は別として。(2ちゃんねるで人材募集とか)

      • どういう業界の話なのかちょっと分からないんですが,IT系で無くても雇用に関してレジュメは重視しますよ. こちらの履歴書は,日本のように決まった書式があるわけではなく,その分,自分をどう売り込むかの力量が問われるところです. もちろん,その人を良く知る第三者の照会があれば,レジュメを詳細に検討する必要は少なくなりますが, それでもレジュメに書かれたスキルや経験は,採用するかどうかの判断の材料となります. 最終的には面接をやりますから,嘘を書いていればバレますしね.

アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家

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