アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
海軍に入るくらいなら海賊になった方がいい -- Steven Paul Jobs
実は目新しい話しではないようです (スコア:1)
[宇宙ロマン 星に秘められた46億年の物語]を見たのですが、
番組中「第三章 スピリットの火星大冒険」で火星の竜巻による太陽電池パネルの回復の話がありました。
えらくタイミングの良い話だと感心し、コメントで書こうと下調べをしている内に時間関係がおかしなことに気付きました。
うろ覚えですと回復は着陸から570?日頃と説明があったのですが、2004年1月3日の着陸とのことなので、
回復は2005年中の出来事であったことに思い当たり、番組自体を検索してみると、2006年9月にDVDで発売されていました。
以上より、どうやら前にも回復劇があったことに思い至りました。
ともあれ、保障期間90日の探査機器が5年を超えて活動を続けているのは、二度?の幸運に助けられているとはいえ、
賞賛に値すべきことだと思います。