App Store のアプリの説明で「これは使わないな、要らない」という判断はできますが、便利そうなアプリが実は操作性が悪くて使えないとか、いまいちのところで欲しい機能が充分でないとか、そういうのは使ってみないとわかんないんですよ。
とすると、無料だからとりあえずダウンロードしてみて、動かしてみて、やっぱり使えなかった、という理由で翌日以降使わないアプリが大量に出るのは当然なわけで。有料だともうちょっと我慢して使ってみようとか思うところも、無料だとあっさりあきらめられるし。ま、我慢して使っても結局「やっぱり駄目だねぇ」と使わなくなる有料アプリもありますが。
使ってみないとわからない (スコア:1, すばらしい洞察)
とすると、無料だからとりあえずダウンロードしてみて、動かしてみて、やっぱり使えなかった、という理由で翌日以降使わないアプリが大量に出るのは当然なわけで。有料だともうちょっと我慢して使ってみようとか思うところも、無料だとあっさりあきらめられるし。ま、我慢して使っても結局「やっぱり駄目だねぇ」と使わなくなる有料アプリもありますが。
Re:使ってみないとわからない (スコア:2)
落としてきたアプリの全てを翌日以降毎日使うかという点では、ニッチな用途向けの小ネタアプリ等は元々たまにしか使われないような物な訳で。
単位変換とか特定分野のDBとかは、あれば便利だけど毎日使う物ではないアプリが多いと思います。
たまたま用途にあって使えそうな物があったので落としてみて使った、その後は必要なシーンがなかったので使っていない(でも削除はしていない)というアプリは僕のランチャー画面にも結構あります。