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MZ-2000をPC/AT互換機に改造」記事へのコメント

  • MZとかX1とかベーシックマスターを「PC」と呼んじゃってるのに
    ものすごい違和感を覚えるんですが。。。。。

    歳とった証拠かな?

    #いや、MacもPCと呼んじゃってるのにも違和感を感じる年頃です
    • でもX1は「パソコンテレビ」ですよ。(PersonalComputerTV?)
      あの往年の名番組も「パソコンサンデー」だったしなあ。
      ちなみにシャープはMZ,CZ 以外にも"PC"を作ってたし。
      いや、PocketComputerじゃないほうのことだけど。

      #もうちょっとアレだとパピコンかもしれない。
      --
      --- Sato4.
      • by Anonymous Coward on 2002年08月27日 14時51分 (#153772)
        MZいくつだかのTVCMのサウンドロゴは
        「シャープのパソコンエームゼェッ」でした。

        けっこう「パソコン」が浸透したのは早かったんですね。
        「パーコン」って言ってた時代は短かった。
        親コメント
        • by sk (478) on 2002年08月27日 23時34分 (#154129)
          けっこう「パソコン」が浸透したのは早かったんですね。

          今手元にあるPC-8000シリーズの当時のチラシを見ると「パソコン」という言葉は出てきません。PC-8001の説明として「優れたコストパフォーマンスのメインフレームです」とあります。(うーん。デュアルミニディスク・ユニット31万円。)

          1979年時点では、まだパーソナルコンピュータの略語としての「パソコン」は存在しなかったと思います。私が始めて「パソコン」を見たのは、SFマガジンで連載していた石原藤夫氏の『SF相対論入門』の中でした。氏は、パーソナルコンピュータを略すとパソコンになるが、日本語としての語呂が良くないから流行らないだろう…といったようなことを書いていましたが(うろおぼえ)、1980年~1981年頃にはもう「パソコン」は一般的に使われていました。

          # ふつうPCといったらPC-8000シリーズ。

          親コメント

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