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MZ-2000をPC/AT互換機に改造」記事へのコメント

  • 懐かしい (スコア:3, 参考になる)

    MZ-2000かぁ。。。懐かしい。おいらが初めてさわったPCですよ。

    記憶では、CPUがZ80で、メインメモリが64KBでしたな。内蔵ディスプレイは、グリーンディスプレイ640×400ドット。ただし、外付けディスプレイを付ければカラー表示も可能。ビデオメモリが48KBだったかな?確か16KB×3原色だと思ったが。

    内蔵カセット
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    written by こうふう
    • とりあえず、解像度は間違い。640×200でしたな。

      たぶん、他にも間違いが潜んでそうだ。。。
      --
      written by こうふう
      • え~と、実機を持っていたわけではないので私もうそつきかもしれませんが。

        CMT は 2400 baud じゃありませんでしたっけ?
        確か、PC-8001 が 600 で、それ以降の NEC PC は 1200 だったかと朧気に記憶しておりますが。

        • Re:懐かしい (スコア:2, 参考になる)

          MZ-80B系(80B,2000,2200)のボーレートは2000でよいです。
          私は、80Bを持っていましたが、念のためOh!MZで確認しました。
          ちなみにX1は、2700でした。

          # MZ-80B → CZ-800C → CZ-600CE ユーザー
          • dbBASICかHuBASICを使うと,MZ-2000,2200でもボーレートをあげることができたはず
            HuBASICはタイルペイントできたので,ラインつないで色塗ってミンキーモモ描いてましたな
            白,赤,白,黄色で肌色になるという。。。
            • うっ 同類の方がいらっしゃいますね。自分は確かマクロスだった。 この為に人間アセンブラでオリジナルのペイントルーチンなんか作ったりトラックボールを作ったり。 この頃はI/OバスはCPUバス直結で拡張カードの自作も比較的楽にできたのどかな時代でした。
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                田舎のLinux野郎
              親コメント

UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア

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