各種接点にまつわる不具合は、ファミリーコンピュータもSC-3000とかSG-1000IIとかMarkIIIとかもスーパーカセットビジョンも、スーパーファミコンもメガドライブも PC Engine も、どれもそれなりにありました。ACアダプタにまつわる不具合は、やはり、どれもそれなりにありました。 ただ、任天堂ハードは圧倒的なシェアだったから、不具合の絶対数も圧倒的に多かったでしょう。ソフトも多かったから、挿抜回数が多くて、カセット関連の不具合も起きやすかったのかも。
強いて言えば、ROM^2無しの PC Engine が他より不具合が起きにくかった気がします。バックアップの「天の声」の接触は堅牢だし、Huカードは意外に接触不良は起きにくかったし。多少蹴っ飛ばしても止まらないのは、Huカードの質量がカセットより小さく更にガイドで固定されているおかげかな。 Nintendo64は、たしかに、他と比べて圧倒的に堅牢かも。コントローラのアナログスティックを除けば、ですけど。
故障しても関係ない (スコア:0)
どれだけ故障しようとも、欲しいゲームがあるハードがいいに決まっている。
任天堂だって、ゲームボーイの伝聞だけが勝手に一人歩きしているけど、N64以前のハードはわりとガタガタだったのを、都合よくみんな忘れているだけ。
それに比べてPS3は…
Re:故障しても関係ない (スコア:1)
>任天堂だって、ゲームボーイの伝聞だけが勝手に一人歩きしているけど、N64以前のハードはわりとガタガタだったのを、都合よくみんな忘れているだけ。
取り立てて良かったのではないけど、取り立ててガタガタだったのでもない、と思います。あの時代の家庭用ビデオゲーム機はどれも大差なかったですよ。
各種接点にまつわる不具合は、ファミリーコンピュータもSC-3000とかSG-1000IIとかMarkIIIとかもスーパーカセットビジョンも、スーパーファミコンもメガドライブも PC Engine も、どれもそれなりにありました。ACアダプタにまつわる不具合は、やはり、どれもそれなりにありました。
ただ、任天堂ハードは圧倒的なシェアだったから、不具合の絶対数も圧倒的に多かったでしょう。ソフトも多かったから、挿抜回数が多くて、カセット関連の不具合も起きやすかったのかも。
強いて言えば、ROM^2無しの PC Engine が他より不具合が起きにくかった気がします。バックアップの「天の声」の接触は堅牢だし、Huカードは意外に接触不良は起きにくかったし。多少蹴っ飛ばしても止まらないのは、Huカードの質量がカセットより小さく更にガイドで固定されているおかげかな。
Nintendo64は、たしかに、他と比べて圧倒的に堅牢かも。コントローラのアナログスティックを除けば、ですけど。
>どれだけ故障しようとも、欲しいゲームがあるハードがいいに決まっている。
ですよねぇ。
#近頃は、親にお願いしたらコレジャナイハードを買ってきた、ってことはあるんだろうか?
Re: (スコア:0)
>#近頃は、親にお願いしたらコレジャナイハードを買ってきた、ってことはあるんだろうか?
安いハードを買う方がより正しいから、ちょっと考えにくい(笑)
Re: (スコア:0)
一般的なカードエッジコネクタの挿抜は、良くて100回、少ないと20回くらい。
普通なら、ファミコンのカセットなどに、カードエッジコネクタを使おうという発想すら、ムリ。