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MZ-2000をPC/AT互換機に改造」記事へのコメント

  • 実は、大学等の物理・化学系研究室ではわりとMZの皆さんがお元気だっ
    たりします。 僕の知っている放射線関係や、加速器などでは、MZ-80や
    今回のMZ-2000が現役で使われていました。
    活躍場所は主にハードウェアの制御です。
    温度制御や、加速器からのビーム強度の実験室側からの微調整の際に
    しっかり動いてくれていました。

    もちろん、ハードウェア的に色々おかしくなってきますので、現場で
    応急処置的に直していったりして、原型を留めているものは皆無だったり
    しますが。

    #Apple IIが測定制御系として動いているのを知ったときには、
    #ちょっと感動しました。

    • 学生のとき、学部のごみ置き場に行っては、PC-98x1 シリーズをかき集めたものでした。「なぜこんな大切なものを、みんな捨てるんだ!?」とか思ったものです。 いまでも研究室の隅にうず高く積まれているはずです。ただ、さすがに GP-IB ボードはなかなか落ちていない...

      現在でも、PC-9801 + GP-IB + N88BASIC(86)(DOS版) は使っています。なにかあってもすぐに修正がきくという安心感がいいです。たとえエラー

      • ごみ置き場に行っては、PC-98x1 シリーズをかき集めた

        あぶないなぁ…(苦笑)。
        大学でも固定資産税とかは支払ってるんですよね?

        ゴミ置き場にあるPC-98(昔の価値なら確実に固定資産)は資産簿から除去(除却?)されることにより固定資産税を支払うことを免れている(なんか表現が少し変ですが)ものなので、それを拾って

皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー

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