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これこれ、「一読者」と「一部の読者」ではイメージが違いすぎるぞ。流石に一人からでは無かったと記憶しているが。
サイヤ人あたりでは?
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「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常
修羅の門をぜひ… (スコア:2, 興味深い)
Re:修羅の門をぜひ… (スコア:0)
これこれ、「一読者」と「一部の読者」ではイメージが違いすぎるぞ。
流石に一人からでは無かったと記憶しているが。
Re:修羅の門をぜひ… (スコア:1)
今やってる海皇紀が最終章的な雰囲気なので終わったら修羅の門再開してくれないかな…と淡い期待。
Re: (スコア:0)
Re:修羅の門をぜひ… (スコア:1)
サイヤ人あたりでは?
Re:修羅の門をぜひ… (スコア:1)
海皇記はあるいみ修羅の門の続きでは?とか思っていたが。備前と陸奥、つながりはなさそうか。
あの日本刀は後継者の証だとずっと思っていたのだが、チガウカ。
で、つまらん事は置いておいて。
次に目指すべきは「ケンシン・マエダ」、前田光世の正当後継者であり、九十九と冬弥の父。
突然の打ち切りに驚いて思わず31巻買いましたが、「批判」をどうこう言っていなかった気がします。手元に31巻があるので思わず読んでしまったが、四門が開き、玄武を放ってさえ立ち上がったレオン、そしてその状態でまだ勝利を求めた姿とそれに答えた九十九。自分としては描ききったのに伝えたかったことを伝えることができなかったことにこたえたと書いてあります。ファンレターには九十九は「殺人者」としてとらえられていたそうで、それを読んで作者の漫画家としての「修羅」が果ててしまったんでしょう。テンション下がって作った駄作を自分自身が目にしたくないとあります。
もしかすると九十九と同じくまた修羅が目が覚めるかもしれませんし、このまま眠ったままかもしれません。既に12年が経ちましたのでそろそろって気がしなくはないですね。
ただ、再会されれば親子の殺し合いが待っている訳で、作者がどのようなメッセージをそこに込め、どのような作品になるのかは非常に興味をそそられます。
職業としてのプログラマ
Re: (スコア:0)
普通に実の父でいいんじゃない?
海皇紀は、ロナルディアに勝っても、魔人衆との対決とかがあるので意外と長引きそう。
面白いんだけど、コミック40巻とかになるとさすがに飽きる。