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フェムト秒レーザーパルスで電球の効率を改善」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    レーザー当てた部分の結晶構造が変わって、電気抵抗が上がっただけなんじゃネーノ?
    • Re: (スコア:-1, 荒らし)

      だよねー
      60ワット電球が100ワット電球の明るさで光るとか、そんな物理法則を無視した放射をする
      物質があるわけない。

      >この研究成果の詳細は Physical Review Letters に掲載される予定となっている。
      よくこれだけフカすことができるもんだ。
      • by Anonymous Coward on 2009年06月09日 10時52分 (#1582905)

        >そんな物理法則を無視した放射をする物質があるわけない。

        分光放射率には波長依存があり、かつ人間の視覚特性的に見える波長域が限られているのだから、必ずしも無理ではない。
        極端な話、消費電力60ワットの蛍光灯が消費電力100ワットの白熱電球より「明るく」光る事が出来るのがその証明。
        分光放射率がより人間の目に見やすい波長域で大きく、他の領域で小さくなるような変化をすれば良いだけのこと。
        白熱電球自体かなり歪な発光特性(そりゃ蛍光灯よりはましだけど)をしているわけで。
        #だからフィラメント素材の改良による発光効率の上昇などが行えた。

        >よくこれだけフカすことができるもんだ。

        フカすも何も、単に発表されるって事実を書いてるだけでしょ?
        #acceptされたんでなければreports in an upcoming issue of Physical Review Lettersなんて書き方はしませんし。

        親コメント

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