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Wikipediaの有料記事執筆は許せる?」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    筆力・記事をお金で買うということは、筆力・記事に市場と流動性を与えることです。
    市場経済の支持者であれば、市場と流動性が商品の質の向上につながることを認めなければなりません。
    逆に、有名ブランドのように流動性を制限することにより商品のプレミア感を煽ることも可能ですが、Wikipediaの記事がそれに相応しいか今一度考えてみるべきでしょう。

人生の大半の問題はスルー力で解決する -- スルー力研究専門家

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