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昔のコンピュータにあった、致命的なデザインミス」記事へのコメント

  • なんで装置側をオスにしたんだろう。
    ピンひん曲がったり折れたりする可能性考えたら、メスにしそうなもんだけど…

    #業務用通信装置なんかだと装置側をメスにしてるのもあるよね。
    #話の分かる奴だ。
    • その点、SATAは良くできてますね。ケーブル側のコネクタが脆いったら。ちょっと無理な力がかかっただけでぽろぽろと壊れてくれて、おかげでマザーボードはずっと無傷です。

      # 我が家では完全に消耗品扱いで、抜いたら捨てる>SATAケーブル。
      • その意見には納得しかねる [megaui.net]。って、ケーブル側も壊れることがあるんですか…。

        • そこも折れるんですね。全体的にすごくもろい、と。

          うちの場合は、突然HDDを認識しなくなって、ふたを開けてみたら抜けてた、と言うのが1回目。刺し直してふたを閉めようとしたところでぽろっと抜けたのでよく見てみたら、コネクタが裂けてました。

          2回目はなんだかデータが壊れてて、まさかと思ったら1回目と同じ状態。せまっ苦しいところにねじ曲げるように突っ込んでいたのが悪かったようです。以降は、無理せず刺せるコネクタ形状のケーブルを選びつつ、壊れるもんだという前提で使うことにしています。
          親コメント

UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie

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