アカウント名:
パスワード:
昔、面白いゲームとはなにか? という観点で考えたことがあります。ゲームの快感とは、達成感、爽快感などのほかにも、自分の能力に挑戦し、それが向上していくのが気持ちいいのだ。という考えにいたりました。
自分の能力に挑戦し、それが向上していく
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア
Re:まだまだいろいろできそう (スコア:1)
それから、調子を取り戻した訳についても考えてみたのですが、ゲームをやり込んでいくうちに、そのゲーム特有の感覚や、同時進行で考えるべき事柄とその実行のタイミングなんかを絶妙なところまでつかんでいきますよね(人との比較は置いといて、、とにかく自分なりに最高のところまで)、その自分の絶好調状態をどっかに記憶しているのではないかと。それを思い出して、脳がナニカ微妙にうまく調子を取り戻すのかなあなんて思いました。素人の想像ですが…。
なお、本当に体調が悪いときはゲームすらしたくなくなりますから、最悪の事態?はまぬがれるようです(笑)。
と、今ふと思ったのですが、何かを始める前の精神集中の儀式?とか瞑想とか言われるものも、原理はいっしょなのかな? どちらの場合も、効果的に使おうとするのだったら、まずは自分のいい状態をあらかじめ(脳が)知っておく必要がありそうですよね。もちろん、普段はこんなこと考えずに爽快感に満ちてゲームしてますが(^-^;;