コメント: Re:それだけか (スコア 5, すばらしい洞察) 19
攻撃したあとで、皆殺しにした相手が踏み台にされてた一般市民と判明し、
「IPアドレスが判明すれば、捜査は半分終わったようなものだと思っていた。想定外」
と回答するんですね、わかります。
アナウンス:スラドとOSDNは受け入れ先を募集中です。
攻撃したあとで、皆殺しにした相手が踏み台にされてた一般市民と判明し、
「IPアドレスが判明すれば、捜査は半分終わったようなものだと思っていた。想定外」
と回答するんですね、わかります。
ガイダンス「発信音の後に、○○の場合は1番、××の場合は2番を押し (以下略。この後、発信音までに延々と番号案内を聞かされる)」
ガイダンス「○○の場合は1番、△△の場合は2番を押し (ここも4番くらいまである)」
ガイダンス「担当者にお繋ぎ致しますのでそのままお待ち下さい。」 ← ここに辿りつくまでが2分
ガイダンス「ただいま大変電話が混み合っております。このままお持ちいただくか、おかけ直し下さい。」 ← 大抵コレ
ここから5分程度待っても大抵は繋がらない。だから切断する。
結局、「こいつもう電話出る気ねえだろこれ」と諦めるか、「オペに繋がったらブチ切れたろ」と怒りを貯めるかの二択。
この国は、こんなことばっかやってるからダメなんだよな。
この手の仕事は、相手を怒らせないように適当にあしらうのが基本なのに、電話に出る前から怒らせてるんだから話にならない。
相手を怒らせなければ、スムーズに終わった話がいくらでもあったろう。
そもそも「自社の受付がこんなことやってたら? 」と仮定したら公務員以外は誰でもわかるだろ。
取引先どころか下請けでさえ疎遠になるレベル。
こんなふざけたことやっといてから、どこが悪いのかもわからずに「ガイダンス時間を半分にして手間を減らす」とかいってる時点で・・・。
役所の待ち時間が永いのもお察しですわ。
体型と行動を一緒くたに論じるのは間違ってないかい。
ついでに言うと、インバウンドとか観光大国とか掲げてるなら
日本人平均体型じゃなく、世界平均で考えなきゃいけない時代だと思う。
職員につながるまでに最長2分程度かかることもあり、8~9割が途中で切ってしまうという
とのことですが、例えば 118番の場合には有効通報の割合が1%程度 です。
そのことから考えると、あまり一般に周知されていない3桁番号でガイダンス中に切る人が8~9割というのは、むしろ少ないぐらいだと思います。
ガイダンス中に切る人の中の多くは、間違い電話なのでは? 特にスマホからだと誤発信しやすいですし。
現在の日本で、3.6日あたり1人の子供が虐待死して、1時間あたり8.4人の子供が虐待行為を受けている現状を「緊急性が高いものは無さそう」というのは、どうなんでしょうか。
緊急性が高いなら警察に通報すべきというのは、確かにそうですが、児童虐待の問題は、犯罪と違って、確信して認識するのが難しい点にあります。
もしかすると虐待かも…と思って児童相談所に通報したら、虐待じゃなかった、誤解だったという事で、辛い思いをしている親が居る話をブログや、発言小町などで書かれていて、そういうのを読んでいると、「もしかしたら誤解かも…」と思って、通報せず、その結果、最悪の事態が発生するわけです。
児童虐待の通報については、迅速性が求められる一方で、アメリカのように、事情は分からなくても、成人は周囲の子供にある一定の要素を発見したら通報する義務を負う、それで問題が無かったならそれで良かったよね、という運用に変える必要があると思います。
関東より関西の電車の方が幅が広い様な気がする。
あと、また開きはシートの高さにもよる。昔のシートは高かったので、姿勢良く座れたけど、最近は低いのも増えてきているみたいで、膝がシートから浮くので力を抜くとまたが開いてしまう。
あと、都バスのシートピッチは狭すぎる。足がシートピッチに入らないので、座るためには股を開かないと物理的に座れない。
体の横方向はコントロールできるけど、縦方向はコントロールできない。私も好きで背が高くなったわけでないので、もう少し背の高い人間のことも考えて設計してほしい。
180cmを越えると頭を良く打つし、日本だと身長は178cmくらいより低くないと生活しにくい。
311の時に,公衆電話から吹き込もうとしたけど,
ガイダンスがあまりに長すぎて,
途中で吹き込むのを諦めた
かけてくる通報者はそれなりに理由があってかけているものだとすれば、頭を冷やす時間を作ってしまうことで
「本当は虐待ではないのかもしれない、迷惑かもしれない」などと余計な心配をして通報を思いとどまってしまうでしょ。
それが児相すら望んでいない"水際作戦"になってしまっているとしたら、それは是正すべきなんじゃないの。
例えは悪いけど、ソシャゲの課金システムで遷移をなるべく少なく迷う時間を短くするのと一緒。
アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家