minetのコメント: もしかして、かな入力だと (スコア 5, おもしろおかしい) 28
「ねるねるねるね」が打てない?
アナウンス:スラドとOSDNは受け入れ先を募集中です。
「ねるねるねるね」が打てない?
#include <stdio
int main(void)
{
printf("Hello
return 0;
}
構造体メンバは、ポインタにしてから。
#関数は、引数1個。
JASRACは編曲権・翻案権を管理していないため、既存曲をカバーする際にはJASRACとは別に、編曲の許可を著作者から得ないといけないという。
(実際にそうしているかは知らない)
記事では小説の映像化を例にしているが、これは翻案権の範疇だろう。
翻案権を管理しないなら、著作者と個別交渉しなければならない問題は結局解決しない。
翻案権を管理するなら、音楽の問題解決が先ではないか。
既存の音楽作品を、編曲したり、替歌にしたり、詞を翻訳するなど、改変して公表する場合には、事前に原作品の著作権者の許諾を得る必要があります(著作権法第27条)。
JASRACは、これらの権利については管理委託を受けていないため、音楽出版者などの著作権者から、直接、許諾を得ていただくことになります。
一般社団法人日本音楽著作権協会「編曲権・翻案権・翻訳権(著作権法第27条の権利)」
ということで、JASRAC管理曲の翻案権に関して法律を厳密に守っているのか、それとも暗黙の了解でやっているのかというのが質問のポイントです。
さて、この質問に対する安藤氏の答は私のほぼ予想通りで「昔はしていなかったが、大地讃頌の件があって以来、翻案権の許諾を取ることが多くなった。ただ現在でもすべてのケースでしているわけではない。私が相談を求められてたなら音楽出版者(=著作権者)に許可を取ることをお勧めしている」とのことでした(同一性保持権についても聞いておくべきでしたが聞き忘れてしまいました)。
栗原潔「カバー曲のCD制作における編曲権処理について」2012/03/26
ヘッダはカットアンドペーストで!
#C&PがOKなら、何でも出来る。
ラッシュ時の駅にはほぼ乗降口ごとに係員がいるのに、あそこまで人を詰め込むのを黙認どころか補助しているのは意味が分からないんですよね。
身動きが取れないほど人が詰め込まれた状態なんて明らかに危険です。
バスやエレベータは「満員なので通過します」と待っている人がいても乗せなかったりしますが、なぜ電車はしないのでしょうか?
電車に乗れないとなれば、乗客側が時間をずらすなり、企業は通勤時間をずらすなりして自然に解決すると思うのですが。
「手動」でサービスが起動していないときもサービスポートで何かが待機しているってことですか?
「手動」に設定されている "SSH Server Broker" や "SSH Server Proxy" サービス自体は待機していませんが、他のサービスやプロセスによって起動させられる場合があります(それを防ぐのが「無効」設定)。
元ネタのWindows10 Anniversary updateで知らぬ間にSSHdが起動しているの画像をよく見てみると、SSH Server Broker、SSH Server Proxy ともに「手動」起動になっているのに、"netstat -an | findstr :22" コマンドを実行すると、TCP Port 22 が LISTENING になっています。
おそらく、Windowsサービスホスト (svchost.exe) などが TCP Port 22 で待機していて、必要に応じて SSHサーバなどの他のサービス(「手動」起動に設定)を起動するようになっているのでしょう。
ただ、はてなブックマークコメント を見ると、環境によって色々と動作に違いがあるようです。コメント数からすると、勝手に起動する環境と勝手には起動しない環境が、半々ぐらいなようです。
cubed-l 確かにSSHd立ち上がってるなぁ。Bash on Windowsのせいなんだろうか。帰宅してじっくり探ろう/(追)開発者モードでbash入れたのにsshdが起動している環境と起動していない環境がある(サービスは共にある)この違いは何だ? windows
l3l 開発者モードだとサービスの設定は手動だけどOS起動時に自動起動する。開発者モード以外にすると停止、そのあと開発者モードにしても起動しない。Firewallの設定変えるのがいいかも。/ブコメ書き換えた。
弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家