コメント: Re:実力が伴わない (スコア 5, 興味深い) 113
だって、ちょっとややこしいところの設定ミスを直すだけ(数千円)なのに、
リカバリー(購入時設定に戻す)+バックアップ+データ戻し(計数万円)の注文をとらないと怒られるんですもの
#元バイトなのでAC
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だって、ちょっとややこしいところの設定ミスを直すだけ(数千円)なのに、
リカバリー(購入時設定に戻す)+バックアップ+データ戻し(計数万円)の注文をとらないと怒られるんですもの
#元バイトなのでAC
http://www.pcdepot.co.jp/csr/message.html
デポのこのページの右上に「コンプライアンス」のボタンがあるけど、なんと押すことができない。
この会社におけるコンプライアンスの位置づけがよく分かる。
あと関係ないけど、ファイル名がちょっと前まで massage.html になってて笑いものになってた。
ツイッターやはてなブックマークコメントのようなSNSで「父親の認知症がわかっていたなら成年後見制度を使っておけばよかったのに」というコメントがみられます。
また、私自身も親の銀行口座に関して窓口で問い合わせ等をしていたら、「成年後見制度も検討してみてくださいね」と言われたことがあります。
でも、現役の成年後見人としては、成年後見制度を安易におすすめしてもらいたくないです。
お金の出し入れとか書類の整理とか、そういうことが得意ならいいけど、面倒です。
年金で日々溜まっていく本人の預貯金からの支出をしようとしても、原則として本人の税金とか生活とかのためにしか使えず、明らかに本人のための支出でも本人の債務と認められないっていう場合が起こりえます。成年後見制度を使っていなければ、そういうことが起こりません。
生前退位は法律で定められた場合でないとできず、それがないなら本人または自分が「死ぬまで」成年後見の事務をしていくことになります。
私は成年後見精度を使わなくてもきちんと財産の管理ができていたのですが、義理の兄弟との関係の中で成年後見制度を使わざるを得なくなりました。
今からやめようとしてもできないので、煩わしいです。
あと、本件について言うと、最初から弁護士に頼めば契約の無効にできた案件だろうと思いました。
同様な事案として、認知症高齢者への販売行為につき意思無能力による契約無効が一部認められた事例があります。
利用規約やパーミッションのOKを押させるには不適切なタイミングであるほど良い、と。
サポートサービスだが、特に電話サポートのようなものは場所を選ばないのが作用して、めちゃめちゃ薄給のレッドオーシャンになっている。
とにかく、給与の安く失業率が高い場所に補助金を受けて建てたような場所や(東日本大震災の被災地や、沖縄など)、在宅勤務をしたい人たちが非常に安価で請け負っている。そして、今では中国やら途上国で給料安い現地人に日本語を教えてサポートさせてさらに安くし、それと国内を競わせてさらに安く、と言う様に買い叩かれている。
でなけりゃ利用し放題で月額500円のサポートサービスなんて提供できない。
オンサイトサポートは電話ほどじゃないが、似たようなものだ。契約形態の変化で修理より廃棄、昔ならオンサイトが必須だったサポートが技術の発展でリモートで対処可能になるなどの背景の他、昔は大手電機メーカが手厚いサポートで売っていたのだが、それも今や昔、そこを担っていたような人々が相次ぐパソコン事業の撤退縮小で放出され人余りの状態になっている。
そのため、日本全国出張費込み3000円で設定します、等と言うご覧の有様である。儲かるわけもない。
そこで唯一景気のよい話が聞こえていたPCデポ、どんなことをしているのかと思っていたら、結局単なる詐欺企業だった。
これはもう、サポート単体ではもう商売にならないって事だよな。
こういった行為に対する疑問を抱えていらっしゃる方々が大勢含まれており、「そういった行為が嫌で辞めた」という元従業員の方も複数いらっしゃいました。
結論からすると「上からの数字の圧力」というよくある構図に尽きると思います。
クレームは強引な契約をするお店ほど増える傾向にあり、中には「お盆期間は、久々の帰省などで高齢者世帯にお邪魔した親族が契約に気付いて店舗にクレームを入れるという事案が多発するので憂鬱だった」という
胃が痛くなる。
これをやり続けるとまともな社員はどんどん退職し、残るのはこれらに疑問を感じない人たちだけになる。その結果御山の大将ができあがるわけだ。
上場企業には多少はコンプライアンス担当のような人間がいて、ある程度まともになるようなのだが、すでに内部は猛毒であふれていて、まともな人は耐えられない形になっていたと推測される。特に本社機構はそうなっているのだろう。
その結果、自分たちの非道な行為は明らかにせず、相手の属性だけを問題にしたようなリリースでお茶を濁すような、とんでもない行為が平気でできるようになるんだな。
こうなってしまうと、自浄は期待できないと思う。行政の早期介入を希望したいが、この間選挙が終わったばかりなので政治の動きは鈍いかな…。
俺もサービス業の仕事をしているが、こういったトラブルでは企業側の担当者がお客様が指定した場所に出向いて行くのが常識。
しかも今回は、認知症が進行して施設に入所している高齢者を店舗に呼びつけている。有り得ない。
つまりはお客様を舐めていて、『わざわざ会ってやった』と思ってるんだよ。
部長職を務める人物がこんな対応を取るということは、会社自体がそういう体質だと思って間違い無い。
経営陣が入れ替わらない限り、改善されることは無いね。改善するつもりも無いだろうが。
とりあえずモバイルバッテリーが消火作業をしたことについては画期的だと思う
が、発煙、破裂したことについては遺憾である
#タイトル見たときの感想です
充電できない一次電池は不燃ごみだけど
二次電池については自治体は扱わないからちゃんとした業者のリサイクルに出すんだ
(家電量販店とかでも受け付けてる場合もある)
バッテリーに張ってあるマークは充電可能という意味じゃなく
リサイクルマークだからね… _(:3 」∠)_
非弁行為って詐欺と一緒でその目的に営利が伴う場合に成り立つ罪ですよ
単に友人の交渉事に無償で相談に乗っているだけじゃ法的責任は問われません
ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ