space-warriorのコメント: 一賽舎の成り立ちだけじゃなくスタジオDNAの方の説明もしなよ (スコア 5, 参考になる) 25
というか「お家騒動で作家引き抜いて出来た」って書いちゃうと、一賽舎よりも今やIG傘下のマッグガーデンの方を指すものではないか。
アナウンス:スラドとOSDNは受け入れ先を募集中です。
というか「お家騒動で作家引き抜いて出来た」って書いちゃうと、一賽舎よりも今やIG傘下のマッグガーデンの方を指すものではないか。
1.教育用のシンプルなソースコードを読んで意味を説明できる
2.教育用のシンプルなソースコードを修正して動きをちょっとだけ変える
3.教育用のソースと同レベルの要件に対して0からソースコードを書ける
4.オープンソースで提供されているアプリのソースコードを修正して動きをちょっとだけ変え
5.業務で 0 からソースコードを書く
6.外注先が作った、カプセル化の概念がほとんどない 100Ks を超えるソースコードの中から障害の原因を探しだし、多数のモジュールに変更が必要なことに怨嗟のうめきを上げながら管理職に報告、「なんでそんなことになってるんだ」と怒られつつ毎日終電まで修正する
どのあたりまでできたら「プログラミングを学んだ」って言えるんでしょ
(2.あたりまでなら「簡単に」って言っても差し支えがない気がする)
今回の場合、珍しいのは「チートしたプレイヤーがアカウント凍結喰らったあと、運営に『アカウント凍結解除しないとチートのやり方を公開するぞ』と逆ギレした」ことのようで(ソース)
ネトゲだと何かしらのチート騒ぎが出ることはよくあるけど、ここまで変なベクトルで開き直ったバカは確かに珍しいと思う
客「昨日買った100年使える電池が今朝切れてたぞ、どうなってんだ!」
店「今日がちょうど製造後100年と1日目です」
おあとがよろしいようで
電池の基礎に炭化ケイ素に基づいた革新的な構造が使われている。炭化ケイ素とは、カーバイドの10倍の放射線を受け入れる放射受動素材だ。電池には100年間エネルギーを生み出せる放射性元素が使われている。
炭化ケイ素(Wikipedia)
原子力
高い耐熱性・耐久性・熱伝導性から原子力分野でも利用されている。
三菱重工が研究中の高温ガス炉の燃料被覆に使用、東芝が、燃料集合体カバーを開発[4]。
震災以前から海外でも着目され最近では国内で室蘭工業大学[5]等が高い融点・硬度を応用する研究を行っている。
融点が非常に高く、水との反応性が低く水素を生成しにくい等の安全性確保に役立つ等メリットが存在するが、安定したセラミックの量産がネックとなり製品化されてこなかった。研究開発により技術障壁を突破し製品化(三菱重工・東芝等)の目途が立った。 高温ガス炉以外の次世代原子炉でも耐熱性・耐腐食性に優れる事から主要材料としての採用が検討されている。
キャプテン・フューチャーの腕時計か指輪は原子力電池で動いてた気がする。
今まで平均30点しか取れずに赤点だった生徒が、テストの時に何故か頻繁にトイレに行って、しかもその時だけ「人が変わったように」90点の点数をとって学年一位になっちゃったような感じ?
三浦九段の実力は折り紙つきで、誰も疑う者はないトップ棋士です。将棋ソフトがおもちゃレベルだった90年代に当時の羽生七冠を破ってタイトルを取っていますし、その後も高いレベルでコンスタントに活躍して、離席・チートがほぼ不可能な早指し棋戦で昨年・今年と優勝・準優勝しています。いわばこの20年にわたって平均90点を取っている超優等生です。
だからこそ大騒動になっているわけです。
その説明はプログラミングの解説なのか?という点が興味深いと思う
「全角文字と半角文字があって、プログラムを組むときは半角文字でやってください」という抽象的な(あるいは理由などはすっ飛ばした)注釈でもいいけど、それを重ねるとサンプルプログラム以上のものが作れないプログラマーにしかなれない
だからどこかで概念や動作原理もある程度理解していく必要があるんだけど、入門書でそこまでカバーするのって難しくて、かといって上級者向けの本にはわざわざそんな基礎的なことは書いてないから学び辛い、とかね
なにも文字の話に限らず、たとえばコマンドラインからビルドする方法の解説が不親切で初心者が躓いたとか、HTTP・TCP/IPへの知識が足りなすぎてWebアプリ作ってもバグバグにしかならないとか、そういうことは普通に起きるからなぁ
20年以上前の、いわゆるBASICが動いてたマイコンみたいに、OSもミドルも抽象化も意識する必要が無い完結した環境でならともかく、今のプログラミングは「プログラミングをする上で学ばないといけない、プログラミング言語以外の要素」が割と多いし、それを体系的に学ぶ方法が用意されてないとハードル高いんだと思うよ
# 文字コード云々だって業務レベルで色々問題になるレイヤーの話を適切にできる人ってSE見ててもさほど多く無いし
# Webアプリ作ってる人でもHTTP(s)の仕様をきちんと意識してるとは限らないっていうね
確かに、対局を観覧してる人らがコンピュータをぶん回して「より良い手」を把握しているというのは、だいぶ見方が変わってしまうか。
従来でも、「ここに打った場合は」と解説が入っていたけど、それがより一層容赦無くなるわけで。
「先手がここに打つとほぼ負け確定、こっちだとまだ十分に予測できないぐらいに拮抗」というような予測を見ながら、
どっちに打っちゃうかとハラハラしながら見守るとかそういう。
バグのないプログラムを組むのは至難の業だけど、一応動くものならすぐできる
記事にある「AWSにデプロイするだけ」と同じで、「動くものならすぐできる」も微妙な気が。
生徒「説明通りに打ち込んだのに、なんだか動かないんですけど!!」
講師「どれどれ…」
main()
{
printf(”hello, world¥n”);
}
テストするなというのも酷な話ですね。
まずかったら即戻せばよいことです。速度規制対応の電光標識なら何かあっても即刻変えられるので。
テストに参加したくなければゆっくり走りたければ東名走ればいいことです。
プログラムの話題ゆえか、^がべき乗記号じゃなくてXOR演算子に見えて、全部0じゃん!って思ってしまった
ソースを見ろ -- ある4桁UID