アカウント名:
パスワード:
図書館の書庫に大量に眠るフロッピー付録書籍あんな時代が懐かしい
RAMの付録と言えば、IPLか何かの紙テープが付いてましたね。当時は紙テープリーダなんて持ってなかったので(マイコンも)眺めてるだけでした。今ならスキャナで取り込んでデータ化できるな。#やっても意味ないけど
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」
「付録のフロッピーに収録」 (スコア:0)
図書館の書庫に大量に眠るフロッピー付録書籍
あんな時代が懐かしい
Re:「付録のフロッピーに収録」 (スコア:0)
国立国会図書館って、この種の付録は廃棄処分とかいう話じゃなかったですかね。それ以外の図書館でも、雑誌(定期刊行物)はせいぜい5年程度保存したら古い順に廃棄処分とかで残らないという。廣済堂の「RAM」のような、製本が弱くてばらばらになりやすい雑誌もあったし。
図書館といっても、意外に散逸しやすいものだということで。
Re:「付録のフロッピーに収録」 (スコア:1)
RAMの付録と言えば、IPLか何かの紙テープが付いてましたね。
当時は紙テープリーダなんて持ってなかったので(マイコンも)眺めてるだけでした。
今ならスキャナで取り込んでデータ化できるな。
#やっても意味ないけど