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「青色 1 号」で脊髄損傷を治療」記事へのコメント

    • どこの何をソースにしたページなのかは知りませんが,Brilliant BlueはEU圏の規定ではANNEX I,つまり食品への添加が可能な物質に分類されてるんで,普通に使ってます.
      #EU内の各国が個別に禁止することは可能です.

      IARCでも分類はグループ3(Not classifiable as to its carcinogenicity to humans)に分類されてます.この分類は,事実上は発がん性が確認できないものになります.一応この下にグループ4ってのもありますが,カプロラクタムただ一種が分類されているだけでほぼ意味のないカテゴリーですので.ちなみに同じグループ3に分類されてる身近なものとし

      • by Anonymous Coward

        間違っているという確固たるソースは?
        ネット上でもリアルでも世界的に青色一号は危ない物という認識が普通なのに

        #無害とか言ったら皆にバカにされるよw

        • 普通の認識=正しい
          と思ってるのがそもそも間違い。
          馬鹿にされると思うなら、その根拠を示さなければ説得力ゼロですよ。

          多数派が間違ってる [wikipedia.org]なんて事例もある訳で。
          (出展はwikipediaですが)

          #自分の周囲10人位は全員間違った意味で覚えていたので、そもそも本当に47%以上もの人が正しく理解してるのか疑問
          ##青色1号の有毒性に関して知識が無いので、そちらの突っ込みは有識者にお任せ

          --
          ☆大きい羊は美しい☆
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「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」

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