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> ベテランWikipedia編集者の正気これは数学で保証する。
ただし編集者個人について保証するのでなく、また「正気な人の方が狂気な人よりも有意に多い」ということが絶対的な前提条件になる。もしこの条件が満たされれば、編集に関わる人数を増やせば増やすほど正気な作業になりやすいことになる。しかし、1つの作業に関わる人数が増えれば増えるほど効率が落ちるので、結局「少なめの複数人」が作業に関わるのが現実的となる。
今回の例でいうと、承認制にすることで「執筆者と編集者の両方が狂気でない限り、狂気の記事が掲載されることはない」ということ
正気の執筆者Aの記事→狂気の編集者Xが却下正気の執筆者Bの記事→狂気の編集者Xが却下正気の執筆者Cの記事→狂気の編集者Xが却下正気の執筆者Dの記事→狂気の編集者Xが却下狂気の執筆者Eの記事→狂気の編集者Xが承認
編集者が狂気であったらおじゃんな気がしますが
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192.168.0.1は、私が使っている IPアドレスですので勝手に使わないでください --- ある通りすがり
ありがたいことに私の狂気はベテランWikipedia編集者が保障してくれるというわけだ (スコア:1, おもしろおかしい)
ベテランWikipedia編集者の正気は
一体どこの誰が保障してくれるのだね?
散々枝が太ってからのマジレスだけど (スコア:0)
> ベテランWikipedia編集者の正気
これは数学で保証する。
ただし編集者個人について保証するのでなく、また「正気な人の方が狂気な人よりも有意に多い」ということが絶対的な前提条件になる。もしこの条件が満たされれば、編集に関わる人数を増やせば増やすほど正気な作業になりやすいことになる。しかし、1つの作業に関わる人数が増えれば増えるほど効率が落ちるので、結局「少なめの複数人」が作業に関わるのが現実的となる。
今回の例でいうと、承認制にすることで「執筆者と編集者の両方が狂気でない限り、狂気の記事が掲載されることはない」ということ
Re:散々枝が太ってからのマジレスだけど (スコア:0)
正気の執筆者Aの記事→狂気の編集者Xが却下
正気の執筆者Bの記事→狂気の編集者Xが却下
正気の執筆者Cの記事→狂気の編集者Xが却下
正気の執筆者Dの記事→狂気の編集者Xが却下
狂気の執筆者Eの記事→狂気の編集者Xが承認
編集者が狂気であったらおじゃんな気がしますが