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いらなくなった本の行方」記事へのコメント

  • 人生八十年 (スコア:2, すばらしい洞察)

    • 一生の時間のうち読書に割り当てられる時間
    • 本を読む早さ
    • 今まで読んだ本の数
    • これから読みたい本の数
    • 一年間に新しく出版される本の数とそのうちどれだけの本に興味を持つか

    以上のことを考えるとたとえ面白くても二度と読まないはずの本がほとんどである…のに捨てられません。

    •  同じような事を考え、、、私は売り払ってます。
       私の場合、

      • その本の再入手方法の有無


      •  が、追加されます。
         中古本屋で見かけるようになったら、手元の本は売ります。
         そうでもしないと、絶対に場所が無いんだよー、特に漫画は。

         また、古書も集めているのだが、古書は見つけたときに買わないと、一生見つけれるか判らないので、こっちは増える一方。
         最近はネット検索もあるので、店先で買う前に検索してるけど、やっぱり見つからない本が多い。=買っちゃう。
      親コメント
      • >・その本の再入手方法の有無

        再入手が困難、という点で、同人誌は積み上がりやすいようで・・・

        10年以上経って突然、作者が超有名漫画家になり、価格高騰、
        なんてこともありましたが。
        そうなってしまうとそれはそれでまた売れないものですね。
        親コメント
        •  同人誌、増えてないなぁ。
           数年前の価格高騰以来、すっかり買わなくなってしまいました。
           昔はとらのあなとかでも、一冊50円とかのお値打ち本が多かったのにね…。
           当時の値段を覚えているだけに、500円とか1000円とかの値札付けられると買えない。(貧乏なのも事実だが)

           現在の書籍の量は、同人誌:コミック:古書=1:2:5くらいですが、保管スペースは他に無く、古書のみ増え続け、コミックは既にかなり割り切って売却している現在、同人の売却も時間の問題な私…。
          #DVDの出てるLDも売却予定。
          親コメント

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