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オーストラリアに「太陽の塔」」記事へのコメント

  • 開発プロジェクトのページがToo Busyで読めなかった…。
    高さ1000mの建築物を造るにはなにげに凄い技術が必要だろう。東京都庁が約242mだからあの4倍強の高さになるってか。おのぼりさんなので、展望まで行ってみましたが、常にゆら~って風
    • >トビ職の人は酸素ボンベと防寒具がいるぞ。

      地表よりは多少酸素は薄くなりますが、呼吸器疾患でもない限り1000m程度ではボンベは不要です。
      日本にも特別な装備なしに高度1000m以上に登れる山はけっこうありますよ。

      とはいえ、1000mでの高所作業はどのように行なうのか興味がありますね。
      --
      うじゃうじゃ
      • >日本にも特別な装備なしに高度1000m以上に登れる山はけっこうありますよ。

        って、よく考えたら「頭文字D」の舞台 [jomon.ne.jp]で標高1000m付近からスタートするのがいくらでもあるし。
        酸素マスクをしてハチロクをドリフトさせてるシーンを想像して笑ってしまった。
        --
        うじゃうじゃ
        • > 酸素マスクをしてハチロクをドリフトさせてるシーンを想像して笑ってしまった。

          そういう高度になったら、タイヤがパンパンになるかも…。(笑
          (エンジンは…大丈夫なのかなぁ?)
          --
          Tak.Miyoshi
          • by sakura2k (1598) on 2002年09月10日 10時11分 (#163071) ホームページ 日記
            オフトピですが一応。
            そういう高度だと、燃調をきちんと(酸素量が減るから薄く?)しないとダメだと
            思います。濃いとカブってしまってあんな走りは無理でしょう:-p
            あまりに薄い状態で、下界に戻ってあのような回し方をすると燃焼温度が極端に
            上がって、ピストンを溶かしてしまうかもしれません。
            最近の車ならそういうのを自動で調整してくれるのかな?キャブ車の AE86 なら
            自分でやる必要がありそうですが。

            RE はどうなんだろう・・・。
            --
            sakura2k
            親コメント

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