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現行システムのプログラムを原則流用し、 手を入れるのは新機能の組み込みのみ
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192.168.0.1は、私が使っている IPアドレスですので勝手に使わないでください --- ある通りすがり
システムリプレース (スコア:1)
という恐ろしい方針を決定したお客様に絶句したことがあります。
Re:システムリプレース (スコア:0)
>手を入れるのは新機能の組み込みのみ
>
>という恐ろしい方針を決定したお客様に絶句したことがあります。
別に珍しくも何でもありません。
こういう方針が、後々になってプログラマを四苦八苦させることになるのですが。
「手を入れる」=工数増加=期間増加=利益低下
という、管理にとっては「その時の自分の成績を下げる」事になるからです。
で、
「手を入れない」=工数削減=期間削減=
Re:システムリプレース (スコア:1)
現行システムが改修に改修を重ね疲弊しきった状態ゆえ、プログラム流用によって期待するほどの工数削減効果が得られないばかりか、後の改修において逆にコストが嵩むことを恐れたものです。
# いやもっと恐れたことが他にありますが(自粛します)
開発時に投入する額だけでなく、システム寿命から推計した保守運用コスト(改修頻度が高い)まで含めて検討した上で、流用が果たして有効かという視点も必要になります。
プログラマの立場では決定に介入できない次元での決着というケースもままあります。
四苦八苦するのは現場のプログラマだけじゃなかったりします。
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これ以上はやばそうだ